東北学院大学、2026年度入学式を4月7日に開催
東北学院大学は、2026年度の入学式を4月7日に開催すると発表しました。また、入学予定者向けに英語プレースメントテスト(TOEIC Bridge)のオンライン受験を呼びかけています。
更新 2/13 10:17
東北学院大学は、2026年度の入学式を4月7日に開催することを発表しました。これに伴い、入学予定者に対しては、英語プレースメントテスト(TOEIC Bridge)のオンライン受験をお願いしています。
その他、大学では講演会「東北地方の中小企業が直面する課題とDX活用による解決策」の開催案内や、ラジオ番組「RADIO COLLEGE」の2月・3月の放送予定、メディア掲載情報などを新着情報として発信しています。また、経済データサイエンス専攻では特別講義が複数回実施されたほか、教養学部主催の「教養学部の学び」を知るイベントも予定されています。
大学の沿革としては、1886年に「仙台神学校」として創立され、その後「東北学院」と改称した歴史を持ちます。建学の精神は「神を畏れ、その子イエス=キリストのみことばを聴くことをもって、知識の本となす」であり、現在も受け継がれています。国際交流も積極的に行っており、海外の大学と協定を結んでいます。
入試情報としては、2026年度一般選抜後期日程追試験に関する案内や、募集要項の訂正とお詫びなどが掲載されています。また、オープンキャンパスの開催情報も随時更新されています。
用語解説
- 東北学院大学は2026年度入学式を4月7日に開催します。
- 入学予定者には英語プレースメントテストのオンライン受験が依頼されています。
- 大学では講演会やラジオ番組、メディア掲載情報などを発信しています。
- 経済データサイエンス専攻や教養学部関連のイベントも予定されています。
- 大学は1886年創立で、キリスト教に基づく建学の精神を持っています。
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